#世界の選挙 の研究活動一覧 IOGの研究活動
李在明政権の性格と対外姿勢の基本方針について/対日政策の見通しと懸念点/日米韓協力の持続可能性と対中・対北朝鮮政策のバランス/日本への提言(どう向き合うべきか) 動画はこちら

常務理事(代表理事)
神保 謙

2025年6月1日、ポーランドで大統領選挙(任期5年・3選禁止)の決選投票が実施された。保守ナショナリスト系政党の野党「法と正義(PiS)」が支持した無所属の…(以下に続きます)

研究員
石川 雄介

豪州選挙と日豪関係/日米関係と関税/トランプ政権時代の心がまえ 動画はこちら

主任客員研究員
大矢 伸

モンテネグロ首相の利益相反スキャンダルを受けて、2025年3月に内閣信任決議が否決され、5月18日にポルトガル議会(任期4年、定数230)で総選挙が実施された。2022年、2024年に続く…(以下に続きます)

研究員
石川 雄介

2025年5月18日、ルーマニアで大統領選挙(任期5年・3選禁止)の決選投票が行われた。中道派の無所属でブカレスト市長を務めるニクショル・ダン候補が約55%の得票を…(以下に続きます)

研究員
石川 雄介

2025年5月11日、西バルカンのアルバニアで総選挙(定数140、小選挙区制)が実施された。与党の社会党(PS)が9議席増の83議席を獲得し、同党を率いるエディ・ラマ...(以下、本文に続きます)

研究員
石川 雄介

Australian election surprise and initial reactions/Reasons behind the conservative coalition's loss/Trump influence and rejection

地経学研究所長
鈴木 一人

2025年5月3日、オーストラリアで連邦議会総選挙(下院全150議席および上院の半数にあたる40議席)が実施され、中道左派として知られ、与党・労働党を率いる現職の...(以下、本文に続きます)

研究員
井上 麟太郎

2025年5月4日、シンガポールで総選挙(一院制、定数97)が実施され、1959年から政権を維持してきた与党・人民行動党(PAP)が87議席を獲得して圧勝した。得票率も前回選挙の61.2%から65.6%へと回復した…(以下に続きます)

研究員
石川 雄介

2025年4月28日、カナダで下院総選挙(定数343、小選挙区制)が実施され、マーク・カーニー党首率いる与党・自由党(中道左派)が15議席増の169議席を獲得し、過半数には3議席及ばなかったものの、第一党の座を維持した…(以下に続きます)

研究員
石川 雄介





